沿革

昭和45年農業機械小売・修理業として先々代が個人事業所として開業
昭和48年法人化 昭和40年代の農作業は、牛や馬を使いスキやクワで田畑を耕す方法からエンジンを駆動力に田畑を耕す耕運 機やトラクターが普及し始め作業形態に大きな変化が見られるようになる。
昭和53年資本金1000万円 昭和50年代の農業機械は、高性能化や耐久性向上だけではなくコンピューターを応用した易操作性の向上並びに居住性の改善や安全対策などにより目覚しい発展を遂げた。
平成25年弊社の重要な位置付けである機械修理業務においては、機械メーカーの修理研修会を受講した社員が自社工場での修理と顧客先への出張修理を行っている。

取引先

  • 群馬ヰセキ株式会社
  • 株式会社群馬クボタ
  • 韓国デドン・トンヤン
  • 株式会社やまびこ
  • フルタ電機株式会社…他